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履修登録の訂正はいつどうやってやればいいですか?
履修登録訂正期間に履修登録と全く同じようにできます。
履修登録の訂正はいつやる?
履修登録期間が終わったあとに設けられる「履修登録訂正期間」に行います。履修登録訂正期間は教養学部のHPをチェックして把握しておきましょう。
訂正期間にできることは?
- 科目を追加する
- 登録した科目を削除する
- 登録内容を修正する
のように、履修登録期間と全く同じことができます。
操作方法は?
- UTASにログイン
- 「履修登録」画面を開く
- 通常の履修登録と同じ操作で
- 科目を追加・削除
- 登録内容を確認して確定
※操作方法は履修登録期間と完全に同じです。
注意点
- 訂正期間を過ぎると原則として変更不可です。これがラストチャンス!
- 授業によっては「訂正不可」「教員許可が必要」な場合があるのでシラバスはよく確認しましょう。
まとめ
- 履修登録の訂正は「履修登録訂正期間」に行う
- やり方は履修登録と同じ
- 期間を逃すと変更できないので要注意!
- 教養学部のHPもチェック!
※本記事の掲載情報は最新ではない、または正確でない可能性があります。最新情報は必ず大学の公式ウェブサイトやUTAS等でご確認ください。
記事内容の誤りにお気づきの方は、こちら(https://forms.gle/T5kQKcv1dbwCrRAX9)からお知らせください。
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履修登録って何ですか?
その学期に自分が受講する授業を、utasで正式に申請する手続きのことです。
履修登録はいつ・どこでする?
履修登録期間に、UTASの「履修」画面から行います。期間内なら、登録・変更・取り消しは自由にできます。履修登録期間の正確な日程は、教養学部の公式HPで確認しましょう。
登録忘れ=0単位?
- 必修科目
- 事前に抽選した英語中級
以上の科目は事前に登録されているので、万が一履修登録を忘れてもこれらの科目だけは単位を取ることができます。
注意点
- ターム制の授業もセメスター初めに履修登録が必要
→ S2ターム、A2タームの授業の履修登録忘れが毎年よく発生します。 - UTOLで受講登録しただけでは履修登録にならない
→ 単位は出ません。 - 履修登録できているか不安なときは、UTASで科目が表示されているか必ず確認しましょう。UTASで控えも印刷しておけば安心です。
まとめ
- 履修登録は、UTASで授業を正式に申請する手続き
- 履修登録登録しないと単位は取れない!
- 期間内なら変更・取消は自由
- ターム制の授業の登録忘れとUTOLの受講登録との勘違いに注意!
- 教養学部のHPもチェック!
※本記事の掲載情報は最新ではない、または正確でない可能性があります。最新情報は必ず大学の公式ウェブサイトやUTAS等でご確認ください。
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UTOLの受講登録はいつ・どうやってできますか?
基本的にはいつでもUTOLにログインして授業(コース)を選べば受講登録できます。
いつ受講登録できる?
UTOLの受講登録は、原則時期に関係なく可能です。履修登録期間の前でも後でも、「この授業ちょっと見てみたい」と思ったタイミングでいつでも使えます。
どうやって受講登録する?
- UTOLにログイン
- 授業(コース)を検索
- 該当する授業ページを開く
- 「受講登録」または「自己登録」をクリック
これだけで、履修登録をしなくてもその授業の
- 資料
- 課題
- アナウンス
がUTOL上で見られるようになります。
よくある勘違い
- ❌ UTOLで受講登録した=履修登録した
- ⭕ 履修登録はUTASで別途必要
ただ聴講したい(モグリ)の場合はUTOLの受講登録だけでも構いませんが、単位が欲しい授業は必ずUTASで履修登録しましょう!
まとめ
- UTOLの受講登録は基本いつでも可能
- UTASを使わず、UTOLだけでできる
- 授業の中身を確認するための機能
- 単位が欲しい場合はUTASで履修登録が必須
出典
- utelecon「UTOLでコースを登録する(履修者向け)」
※本記事の掲載情報は最新ではない、または正確でない可能性があります。最新情報は必ず大学の公式ウェブサイトやUTAS等でご確認ください。
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UTASって何?
履修登録・成績確認などを行う、東京大学の学務システムです。
UTASでできること
UTASは、主に次のような場面で使います。
- シラバス(授業概要)の閲覧
- 履修登録・履修取消
- 成績の確認
- 定期試験情報の確認
- 休講・補講・教室変更の確認
- 学生情報(住所・メールアドレス等)の確認・変更
いつ使う?
特に学期の節目に必須となるシステムです。
- 履修登録期間(学期はじめ)
- 成績公開時
- 学期中の休講・補講の確認
また、大学からの重要なお知らせもUTAS上で発表されることが多いため、定期的に確認する(ブックマークしておく)ことをおすすめします。
まとめ
- 履修登録・成績確認などを行う東大の公式学務システム
- 学期の節目(履修登録や成績公開など)に必ず使う
- 休講情報や大学からの重要なお知らせもここで確認できる
※本記事の掲載情報は最新ではない、または正確でない可能性があります。最新情報は必ず大学の公式ウェブサイトやUTAS等でご確認ください。
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UTOLの受講登録って何ですか?
UTASで履修登録しなくても、その授業の資料や情報を見られるという機能です。
そもそもUTOLの「受講登録」とは?
UTOLでは、授業のことを「コース」と呼びます。このコースに対して受講登録をすると、
- 授業資料
- 課題情報
- アナウンス
などをUTOL上で見ることができるようになります。
UTAS上で履修登録をしたり、シラバスのお気に入り登録をした場合は自動的にUTOL上でも受講登録がされます。ですので、「受講登録=履修登録」とは言えないので注意してください!
どんなときに使う?
履修登録をしなくても良いというメリットがあるので、使われるのはほとんどが以下の場合です。
- 履修している授業を受けるために登録する
- 履修するか迷っている授業を事前に見たい
- 聴講したい授業の資料を確認したい
- 履修登録前に授業の雰囲気を知りたい
注意点
特に大事なのが以下の点です。
- UTOLで受講登録しただけでは、履修登録したことにはならない
- 成績はつかない
- 単位も出ない
単位が欲しい場合は、必ずUTASで履修登録が必要です!
なお、受講登録をしているけど履修登録がされていない場合はUTOL上で授業のコマが以下のように赤く表示されるようになっています。

まとめ
- UTOLの受講登録は、授業情報を見るための仮登録
- 履修登録とは別物
- 授業を検討する段階で使うと便利
- 単位が欲しいなら、UTASでの履修登録を忘れない
出典
- utelecon
「UTOLでコースを登録する(履修者向け)」
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UTASはどうやったら利用できますか?
「UTokyo Account」を使ってログインすれば利用できます。 ただし、事前にUTokyo Accountの「初期設定」をすべて済ませておく必要があります。
利用できる条件は?
UTASを使うために必要なのは、以下の準備が完了していることです。
- 共通ID(10桁の数字)を持っていること
- UTokyo Accountの初期設定(以下の3つ)が完了していること
- 初期パスワードの変更
- 多要素認証(MFA)の設定
- 情報セキュリティ教育の受講(※これを完了しないとシステムにログインできません)
利用の流れ
- UTASのログインページ(スマホ版・PC版)にアクセスし、「ログイン」ボタンを押します。
- UTokyo Accountでログインします。
- ログインが完了すると、そのままシラバスの閲覧や履修登録などができます。
いつから使える?
入学手続き後、UTokyo Accountの初期設定が完了し次第、すぐに利用可能になります。 特に学期はじめの「履修登録期間」には、授業を登録するために必ず使うことになります。
まとめ
- UTASは「UTokyo Account(共通ID)」でログインすれば利用できる
- 事前に「パスワード変更」「多要素認証(MFA)」「情報セキュリティ教育」の3つの完了が必須
- 初期設定完了後すぐに使え、学期初めの履修登録などで必ず使う
※本記事の掲載情報は最新ではない、または正確でない可能性があります。最新情報は必ず大学の公式ウェブサイトやUTAS等でご確認ください。
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キャップ制って何ですか?
1セメスターに履修登録できる単位数に上限を設ける制度のことです。
キャップ制の基本ルール
前期課程では、
- 1セメスターあたり最大30単位まで
- UTAS上で、上限を超える履修登録はできない
という仕組みになっています。これは、学生が個々の履修科目に対して十分な学修時間を確保するためという目的があります。
キャップに「含まれない」科目もある
全部の科目がキャップに数えられるわけではありません。たとえば、
- 集中講義
- 一部の専門科目
のような科目は、キャップ制の計算に含まれない場合があります。ただしこれは科目ごとに異なるので、UTASや履修の手引きをよく確認して把握しておきましょう。
キャップ制は解除できる?
かなり厳しい条件ですが、
- 1Sセメスターで25単位以上取得
- 履修科目の90%以上で「優上」または「優」
を満たした場合、定められた期間に教務課から指示された方法で手続きをすればキャップ制を解除できます。(詳しくは「履修の手引き」のp.10を参照)
学修に意欲がある人はぜひキャップ制を外してみてはいかかでしょうか!
まとめ
- キャップ制=1セメスター30単位までの履修制限
- 一部キャップに含まれない科目もある
- 厳しい条件だけど、一応キャップ制は解除出来る
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必修を落単したらどうすればいいですか!?
再履修したり追試験を受ければ大丈夫だけど、一部「落単=即留年/降年」になる科目もあるから要注意!
追試験について
- 全ての必修(基礎科目)で追試があるわけではなく、追試が実施される科目だけ受けられる
- 追試の点数の上限(例:最大75点or50点など)は科目ごとに違うから要確認。
- 詳しくは履修の手引き p.38をチェック!
再履修(他クラス聴講)について
- 落単した科目をもう一度受け直す(再履修)ことで単位を取得できる
- 多くの基礎科目では、2年次に他のクラスで聴講して再履修する形が当てはまる
- この必修科目についての再履修を他クラス聴講といい、再履修の形態の一つ!
- これも点数の上限やルールが科目によって違い、基本75点か50点
- 必修科目の再履修で満点を取るためには2年次の他クラス聴講ではなく、自主留年して1年生として再履修して単位を取得する必要がある!
- 詳細は履修の手引き p.41で確認!
その他の救済制度
評価の再確認申請
「本当に不可なのか?」と心配なときは、教員に成績評価を再確認してもらえる申請があります。
平均合格(平均点合格)
一部科目(例:第二外国語・スポ身など)では、その科目の平均点が50点以上なら合格扱いになるルールが存在します。ルールが細かく複雑なので、履修の手引きp.43で確認しましょう!
補修制度
「基礎実験(1A)」や「数理科学基礎(1S1)」など、一部の科目では補修を受けて合格相当になる場合もあります。
- 数理科学基礎は1Aセメスター、基礎実験は2Aセメスターで補修をします。
- 補修合格だと50点で評価されます。
特修クラス
進振り後の進学内定者(2年生Aセメスター)が対象で、外国語などで平均合格条件を満たさない場合でも、特修クラスでリカバリー→合格扱いになる救済システムです。
注意!救済制度がない科目もある
- 一部の必修(2Sの基礎実験など)は、落単=即留年/降年確定という科目もあります!
- こういう科目は要注意!シラバスなどをよく確認しましょう!
まとめ
- 落単しても「追試」「再履修(他クラス聴講)」など救済措置があることが多い
- ただし 制度の有無・点数上限・条件 は科目ごとに違う
- 履修の手引きやシラバスで、必ずルールを確認!
- 救済制度のない科目は、落単=留年/降年の場合もある!
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英語中級(上級)って何ですか?
東京大学の前期教養課程で履修する実質的に必修の英語科目のことです。
英語中級・上級の履修登録ってどうするの?
まずUTASで抽選登録をして、その後履修登録期間に正式に履修登録するよ。通常の履修登録の前に抽選登録があるので注意しましょう。
英語中級と英語上級の違いって何?
レベルの違いだけです。進振り参加要件・前期課程修了要件としては、英語中級・上級どちらから3単位とれば良いので、基本的には中級だけで問題ありません。 理系の場合はこれだけで必要な総合科目L系列の単位を揃えられます。
ターム型とセメスター型って?
授業期間の形式の違いです。
- セメスター型 → 1学期ずっと → 2単位
- ターム型 → 学期の半分 → 1単位
どっちで受けるかはクラス、セメスターで異なる場合が多いので、シラバスで確認しましょう。
そもそも抽選科目って何?
自分で希望を出して抽選する授業のことです。英語中級・初年次ゼミなどが該当します。同じ時間帯に複数のクラスが開かれていて、希望と抽選で割り振られる仕組みです。
どうやって抽選登録するの?
UTASの「抽選対象科目履修希望者登録」から申し込みます。通常の履修登録とは別なので、必ず抽選期間中に登録をしましょう!期間は短いく、履修登録期間より前に行われます。
授業受けたことないのにどうやって希望決めるの?
英語中級は他の総合科目と違い、履修登録前に授業の様子を覗くことができません。そのため、シラバスで内容をチェックして自分の興味・条件に合うものを選びましょう。逆評定を参考にする人も多いです。
抽選結果ってどこで見るの?
UTASの「履修登録」で確認できます。抽選に当選したら、履修登録画面に反映されます。
指定クラス型と全クラス型の違いは?
授業の種類による形の違いです。
- 指定クラス型 → 事前に決められたクラスだけ受けられる
- 全クラス型 → 全てのクラスから希望可能
という特徴があり、どちらも抽選が必要です。
期間を過ぎちゃった!
教務課の追加募集(抽選後)をチェックしましょう。追加募集に空きがあればそこで登録可能なこともあります。教務課や担当教員にも相談してみましょう。
まとめ
- 英語中級・上級は抽選登録 → 通常の履修登録の2段階が必要
- 抽選はUTASの「履修登録」で希望を出す
- 「授業のお試し」はないので、シラバスや逆評定を参考にどの授業を受けるか決めよう
- 期間や方式をよく確認して、忘れずに登録しよう
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新入生向けガイダンス動画ってなんですか?どこで見れますか?
新入生向けガイダンス動画は、 大学生活・授業・履修に関する重要事項をまとめた公式説明動画です。 UTASから視聴・資料ダウンロード可能!
新入生向けガイダンス動画って何?
これは、東京大学が新入生向けに用意している
公式の学部ガイダンス動画・資料!
内容は、
- 大学生活全体の注意点
- 授業の進め方
- 履修登録の仕組み
- 教務課からの重要な説明
など
授業・履修登録に関する基本説明がされているので、必ず視聴が必要です。
UTASでの確認方法(手順)
UTASから確認する手順は次の通りです。
- UTASにログイン
- 画面上部のタブから
「その他」→「ダウンロードセンター」 を選択 - フォルダ名
「2025年度新入生学部ガイダンス」
を開く - 動画・PDF資料を確認/ダウンロード
UTASにログインできれば、
いつでも見返すことができます。
まとめ
- 新入生向けガイダンス動画は公式の必須説明コンテンツ
- UTASにて公開される公開中
- 授業・履修登録の説明は必ず確認する
「あとで見よう」と思って見逃さないように、
入学直後のうちに一通り視聴しておきましょう!
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UTOLってなんですか?
授業の資料・課題・Zoomリンクをまとめて確認するための、東大の授業用サイトです!
UTOLとは
UTOLは、
「授業に関することを全部見れる場所」です。
具体的には、
- 授業資料の配布
- 課題の提出
- オンライン授業(Zoomなど)のリンク確認
- 教員からのお知らせ
を全てUTOL上で可能!
どうやって使う?
- UTokyo Accountでログインするだけ
- UTOL専用の登録やアカウント作成は不要
UTASとの違いは?
- UTAS:履修登録・成績・事務手続き
- UTOL:授業の中身(資料・課題・連絡)
まとめ
- UTOL=「授業に関することを全部見れる場所」
- 資料・課題・出席はUTOL
- 履修登録はUTAS、授業の中身はUTOL
- UTokyo Accountでログイン
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履修登録の訂正はいつどうやってやればいいですか?
履修登録訂正期間に履修登録と全く同じようにできます。
履修登録の訂正はいつやる?
履修登録期間が終わったあとに設けられる「履修登録訂正期間」に行います。履修登録訂正期間は教養学部のHPをチェックして把握しておきましょう。
訂正期間にできることは?
- 科目を追加する
- 登録した科目を削除する
- 登録内容を修正する
のように、履修登録期間と全く同じことができます。
操作方法は?
- UTASにログイン
- 「履修登録」画面を開く
- 通常の履修登録と同じ操作で
- 科目を追加・削除
- 登録内容を確認して確定
※操作方法は履修登録期間と完全に同じです。
注意点
- 訂正期間を過ぎると原則として変更不可です。これがラストチャンス!
- 授業によっては「訂正不可」「教員許可が必要」な場合があるのでシラバスはよく確認しましょう。
まとめ
- 履修登録の訂正は「履修登録訂正期間」に行う
- やり方は履修登録と同じ
- 期間を逃すと変更できないので要注意!
- 教養学部のHPもチェック!
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