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クラス写真っていつ撮りますか?
サーオリの日に撮ります。時間は近くなればクラスLINEなどで説明があるはずです。もし前もって知りたい場合は、上クラのオリ長に聞いてみましょう!
いつ撮るの?
クラス写真は、サーオリの日に撮影されます。
この日はクラスごとに集合時間が決められており、その時間に集まって撮影を行います。
時間は決まっているの?
クラスごとに撮影時間が決まっています。
具体的な集合時間は、
- クラスLINE
- オリ長からの連絡
- 上クラからの案内
などで共有されることが多いです。
どこで撮るの?
撮影場所は案内されますが、駒場キャンパスのKOMCEE EAST周辺で撮影されることが多いです。
当日は指定された場所に集合して撮影を行います。
参加は必須?
参加は必須です。
クラス全体で撮影する公式の集合写真のため、基本的には全員参加する前提になっています。
まとめ
- クラス写真はサーオリの日にクラスごとに撮影される
- 撮影時間はクラスごとに決まっており、クラスLINEやオリ長から案内がある
- 場所は案内されるが、KOMCEE EAST周辺で撮影されることが多い
- クラス全員で撮る写真のため参加は必須
※本記事の掲載情報は最新ではない、または正確でない可能性があります。最新情報は必ず大学の公式ウェブサイトやUTAS等でご確認ください。
記事内容の誤りにお気づきの方は、こちら(https://forms.gle/T5kQKcv1dbwCrRAX9)からお知らせください。
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サーオリってなんですか?
サーオリ(サークルオリエンテーション)は、 新入生が興味のあるサークル・学生団体を“狙って”見学・体験できる新歓イベントだよ。
サーオリでできること
東京大学の新歓期間中に、各団体が個別に開催するイベントで、
- 団体の活動説明をしっかり聞く
- 実際の活動を体験・見学する
- 先輩や現役メンバーと話す
「入るかどうか判断するための場」として使えます。
いつ・どこでやるの?(※今年度)
- 4/3(文科生)・4/5(理科生)
場所は
- 駒場キャンパス内の教室
- グラウンド・体育施設
など、団体ごとにバラバラ。
開催情報はどこで分かる?
- テント列でもらうビラ
- 各団体のSNS
- 東京大学教養学部オリエンテーション委員会 公式サイト
- 当日配布されるパンフレット
『サーオリの歩き方』
→情報源は複数あるので、1つに絞らなくてOK。
テント列との違いは?
テント列
- 3/30(理科生)・3/31(文科生)に実施(※今年度)
- 諸手続き後に順路で見て回る
- 多数の団体を一気に知る場
サーオリ
- 興味のある団体を選んで参加
- 体験・見学が中心
- その後の新歓に参加するかの判断向き
行かなきゃダメ?
完全に任意です。
- 行かなくても不利にはならない
- ただし、入会を考えている団体があるなら行くべき
※ クラス写真の撮影も同日に行われるため、
撮影後にそのまま参加する人が多い。
よくある勘違い
- 「参加したら入らないといけない」→ ❌
- 「初心者は行きづらい」→ ❌
どの団体も新入生前提で説明してくれます。
ひとこと補足(先輩目線)
- とりあえず興味ある団体は多めに回るのがおすすめ
- 合わないと思ったら途中でやめてOK
- クラス写真のあと、同クラと一緒に回るのもあり
まとめ
- サーオリ(サークルオリエンテーション)は、興味のあるサークルや学生団体を選んで見学・体験できる新歓イベント
- テント列が多くの団体を一度に知る場であるのに対し、サーオリは活動内容を詳しく知り、入会するかどうかを考えるための場
- 各団体が個別に開催するため、教室やグラウンドなど場所や内容は団体ごとに異なる
- 参加は任意で、参加したからといって入会する必要はない
- テント列で気になった団体を、サーオリで実際に見てみるという流れが一般的
※本記事の掲載情報は最新ではない、または正確でない可能性があります。最新情報は必ず大学の公式ウェブサイトやUTAS等でご確認ください。
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オリ合宿/オリ旅行って何ですか?
オリ合宿/オリ旅行は、 入学直後にクラス単位で行われる宿泊または日帰りのクラス行事です!
何のためにやるの?
目的は主に次の2つです。
- クラスメイト同士の関係づくり
- 履修や大学生活に関する情報共有 入学直後は、持っている情報量に個人差が出やすい時期です。この行事では、上級生の先輩(オリター)も交えて、履修の組み方や大学生活の基本をまとめて確認することが多いです。
オリ合宿とオリ旅行の違いは?
どちらを行うかはクラスごとに決まります。
- オリ合宿:関東近郊での一泊二日が一般的です。クラスで過ごす時間が長く、より交流しやすいのが特徴です。
- オリ旅行:関東近郊への日帰りです。宿泊が難しい人でも気軽に参加しやすいのがメリットです。
何をするの?
内容はクラスによって異なりますが、よくあるのは次のような企画です。
- レクリエーションや交流企画
- 履修会議(履修の組み方や注意点の共有)
- 軽い観光や外出
- 食事や自由時間 ※観光といっても、水族館・動物園・自然スポット・遊園地などに立ち寄る程度のことが多く、クラスで一緒に行動する時間の一部として組み込まれます。
誰が運営しているの?
準備や当日の運営は、主に同級生から選ばれる「正副オリ長」と、上級生の「オリター」が中心となって行います。
参加は必須? 費用感は?
参加は必須ではありません。しかし、「クラスの雰囲気を早めにつかみたい」「履修や大学生活の話を直接先輩から聞きたい」という人にとっては、参加するメリットが非常に大きい行事です。
費用の目安は以下の通りですが、クラスや内容によって前後します。
- オリ旅行:1万円前後
- オリ合宿:2万円前後
まとめ
- 入学直後に行われる、クラスの親睦と情報共有のための重要イベント
- 「合宿(一泊二日)」か「旅行(日帰り)」かはクラスによって決まる
- 先輩(オリター)を交えた「履修会議」で時間割の組み方を教わることができる
- 参加するか迷ったら、「プレオリ」で説明を聞いてから決めてOK!
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オリ長ってなんですか?
オリ長は、下クラのオリエンテーション行事を取りまとめる役職。 プレオリやオリ合宿(オリ旅行)など、クラスのスタートに関わる行事を中心になって動かす代表です。
何をする役職?
オリ長は、2年の春に上クラとして行うクラスのオリエンテーション行事を調整・進行する役です。
主な仕事は次の通り。
- プレオリの企画・進行
- オリ合宿(オリ旅行)の企画・運営
- オリエンテーション関連の資料作成
下クラのスタートを支える中心的な役職。
何人でやるの?
多くのクラスでは2人体制。
- 正オリ長
- 副オリ長
役割分担しながら進めるのが基本です。
いつ決まる?
多くのクラスでは、1年春のプレオリで決まります。
- 立候補
- クラス内の話し合い
などで決めることが一般的です。
忙しさは?
クラス役職の中では比較的忙しい役職。
- 準備期間:連絡や調整が多い(オリ合宿のバスの連絡など)
- オリ合宿前後:特に動くことが多い
その分、クラスの雰囲気づくりに大きく関わる役職でもあります。
まとめ
- オリ長はクラスのオリエンテーション行事をまとめる代表役職
- 主な仕事
- プレオリの企画
- オリ合宿(オリ旅行)の企画・運営
- 役職決めの進行
- プレオリの企画
- 多くのクラスでは正オリ長・副オリ長の2人体制
- 役職はプレオリで決まる
- 下クラのスタートを支える重要な役職
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プレオリってなんですか?
プレオリは、クラス単位で行われる顔合わせです。 オリ合宿の前に、上クラ(前年入学の先輩)主導で実施されます。
プレオリでやること(例)
クラスによって内容は違いますが、だいたいこんな感じです。
- 自己紹介・クラス内交流
- レクリエーション
- クラス内役職決め
- 上クラと話して授業等の情報をもらう
- オリ合宿の金額を集める
いつ・どこでやる?(※日程は未確定)
- 諸手続きとオリ合宿の間に行われる
- 場所は年や文理により変わり、キャンパス内の教室が中心
まとめ
- プレオリは、クラス単位で行われる最初の顔合わせイベント
- 自己紹介やレクリエーション、役職決めなどを通して、クラスの交流を深めることが目的
- 前年入学の先輩(上クラ)が参加し、授業や大学生活について話を聞くこともできる
- 一般的には、諸手続きとオリ合宿(オリ旅行)の間の時期に行われる
- 場所は年によって異なるが、駒場キャンパス内の教室で行われることが多い
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同クラってなんですか?
同クラ(おなくら)は、同じ学年・同じクラスに所属している学生同士のこと。 前期課程(駒場)で最初にできる、大学生活の基本的なつながりです。
そもそも「クラス」って?
東京大学の前期課程では、次の要素でクラスが編成されます。
- 科類(文Ⅰ・文Ⅱ・文Ⅲ・理Ⅰ・理Ⅱ・理Ⅲ など)
- 初修外国語(第二外国語)
- 組
これらがすべて同じで、同じ学年に所属する学生が同クラになります。
同クラとはどんな関係?
同クラは、入学直後から関わることが多い関係です。
主な場面は次の通り。
- クラス写真の撮影
- クラスLINEなどの連絡網
- オリエンテーション合宿(オリ旅行)
- 履修の相談・情報共有
- 学園祭でのクラス企画
👉 東大生活の土台になる人間関係です。
上クラ・下クラとの違い
クラス関連の呼び方は次の通りです。
- 同クラ:同じ学年・同じクラス
- 上クラ:1つ上の学年の同じクラス
- 下クラ:1つ下の学年の同じクラス
入学直後は、
- 同クラ=横のつながり
- 上クラ=情報源
という役割になることが多いです。
よくある勘違い
- 「同クラ=ずっと一緒に行動する」 → ❌
- 「同クラ全員と仲良くしないといけない」 → ❌
- 「同クラ=授業が全部同じ」 → ❌
関わり方は人それぞれです。
まとめ
- 同クラは同じ学年・同じクラスの学生
- クラスは
- 科類
- 初修外国語
- 組
で編成される
- 科類
- 同クラとは
- クラスLINE
- オリ合宿
- 履修相談
- 学園祭企画
などで関わることが多い
- クラスLINE
東大生活の最初の人間関係の基盤になる
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学園祭のクラス代表ってなんですか?
学園祭のクラス代表は、五月祭(5月)・駒場祭(11月)でクラス企画をまとめる責任者。 それぞれの学園祭ごとに2人ずつ選ばれるクラス役職です。
何をする役職?
学園祭のクラス代表は、クラス企画を成立させるための責任者・取りまとめ役です。
主な役割は次のようなものです。
- 企画決め
- クラス企画の内容を決める
- 方向性を整理する
- クラス企画の内容を決める
- 外部との連絡
- 学園祭実行委員会との連絡
- 各種申請や手続き
- 学園祭実行委員会との連絡
- 運営管理
- 予算の管理
- 物品の準備
- シフト作成/役割分担
- 予算の管理
- 当日の調整
- クラス企画全体の運営調整
- トラブル対応
- クラス企画全体の運営調整
※代表といっても1人で全部やる役職ではなく、クラス全体を回す役です。
何人でやるの?
学園祭ごとに代表が選ばれます。
- 五月祭:2人
- 駒場祭:2人
基本的に
- 役割分担しながら進める
- 2人で相談しながら動く
形になります。
いつ決まる?
多くのクラスでは1年春のプレオリで決まります。
決め方はクラスによって異なりますが、
- 立候補
- クラス内の話し合い
などで決めることが多いです。
忙しさは?
クラス役職の中では比較的忙しい役職です。
理由は次の通りです。
- 準備期間
- 連絡や調整が多い
- 連絡や調整が多い
- 学園祭直前
- 作業や準備が集中
- 作業や準備が集中
- 当日
- 現場を動き回ることが多い
- 現場を動き回ることが多い
一方で、
- クラス全員で作業を分担できる
- クラス企画が完成する達成感が大きい
という特徴もあります。
向いている人
次のような人に向いています。
- クラスで何か形にしたい人
- 企画やイベント運営に興味がある人
- クラスをまとめる経験をしてみたい人
ひとこと補足(先輩目線)
- 大変な場面はある
- ただしクラス全体で1つのものを作る経験ができる
そのため、やってよかったと感じる人が多い役職でもあります。
まとめ
- 学園祭のクラス代表は五月祭・駒場祭のクラス企画をまとめる役職
- 各学園祭ごとに代表2人で担当する
- 主な仕事は
- 企画決定
- 実行委員会との連絡
- 予算・シフト管理
- 当日の運営調整
- 企画決定
- 多くのクラスでは1年春のプレオリで決まる
忙しい役職だが、クラスで企画を作り上げる達成感が大きい
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諸手続きってなんですか?
諸手続きは、入学に必要な 書類提出・学生証受け取り・配付物の受領などをまとめて行う、最初の必須イベントです。
日付はいつ?
今年度は、 3/30(理科生)・3/31(文科生)に行われます。
諸手続きで何をするの?
当日の流れはおおむね以下のような内容。
- 指定された時間に駒場キャンパスへ行く
- 本人確認を行い、学生証を受け取る
- 通学定期の購入に使う証明書などを受け取る
- 入学に必要な書類を提出する
- 「履修の手引き」など、大学生活に必要な冊子・資料を受け取る
- (該当者のみ)授業料免除・奨学金などの追加手続き
途中や最後に上クラ(1つ上の学年の同じクラスの先輩)との顔合わせも行われます。
会場はどこ?
例年、駒場Ⅰキャンパス(21KOMCEE周辺)で実施されます。
どれくらい時間がかかる?
- 諸手続き自体は 1時間前後が目安
- 待ち時間や追加手続きがあると長引くこともある
- この後にテント列へ進むため、半日〜1日がかりになる人も多い
持ち物・注意点(重要)
- 提出書類の不備は致命的なので、事前に必ず確認
- 配付物が多いため、大きめのバッグ(手提げ袋またはリュック)
- スマホ(上クラとLINEを交換し、クラスLINEへの招待が行われるため)
- 諸手続き後に別の予定を詰めすぎない方が安全
諸手続きとサークルは関係ある?
諸手続き自体は、あくまで大学への正式な入学手続き。
ただし、
- 諸手続き終了後にそのままテント列(サークル勧誘)へ進む導線になっているため、新入生からすると「一連のイベント」に見えやすい。
まとめ
- 諸手続きは絶対に参加が必要な公式行事
- 行けば終わりではなく、内容をきちんと完了させることが重要
- この日を境に、東大生としての生活が本格的に始まる
※本記事の掲載情報は最新ではない、または正確でない可能性があります。最新情報は必ず大学の公式ウェブサイトやUTAS等でご確認ください。
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上クラってなんですか?
上クラは、自分の1つ上の学年にいる同じクラスの先輩のこと。 新入生(1年生)は「下クラ」、2年生が「上クラ」と呼ばれます。
そもそも「クラス」って何?
東京大学の前期課程(駒場)では、次の要素でクラスが編成されます。
- 科類(文Ⅰ・文Ⅱ・文Ⅲ・理Ⅰ・理Ⅱ・理Ⅲ)
- 初修外国語(第二外国語)
- 組
そのため、同じ科類・同じ初修外国語・同じ組の1学年上の人たちが上クラになります。
上クラは何をしてくれるの?
特に入学直後は、上クラが新入生をサポートする場面が多くあります。
主なサポートは次の通り。
- オリ合宿(オリ旅行)の企画・運営
- クラスLINEの作成など交流の場づくり
- 履修登録の相談(履修会議)
- 授業・試験・制度に関するアドバイス
👉 公式資料では分かりにくいことを教えてくれる存在です。
「同クラ」「下クラ」って何?
クラス関連では次の呼び方があります。
- 同クラ:同じ学年・同じクラスの人
- 上クラ:1つ上の学年の同じクラス
- 下クラ:1つ下の学年の同じクラス
クラスによっては、
- 爺クラ(2つ上)
- 孫クラ(2つ下)
と呼ぶこともあります。
よくある勘違い
- 「上クラ=点数が上の人のクラス」 → ❌
- 「必ず仲良くしないといけない」 → ❌
- 「授業が全部同じ」 → ❌
距離感は人それぞれで、無理に関わる必要はありません。
まとめ
- 上クラは1つ上の学年の同じクラスの先輩
- クラスは
- 科類
- 初修外国語
- 組
で編成される
- 科類
- 上クラは主に
- オリ合宿の運営
- 履修相談
- 大学生活のアドバイス
などで新入生をサポートする
- オリ合宿の運営
- 入学直後の大学生活の情報源として頼れる存在
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テント列とサーオリの違いって何ですか?
テント列は、諸手続き後に多くのサークル・学生団体をまとめて知る場、 サーオリは、興味のある団体を選んで詳しく知る場です。
テント列とは?
- 諸手続き後に、駒場キャンパスで順路に沿って回る新歓イベント
- 多数の団体がテントを出して勧誘している
- 短時間で多くの団体の説明を聞ける
- ビラや資料をたくさんもらうことが多い
→ まず全体像をつかむための場。
サーオリとは?
- 新歓期間中に、各団体が個別に行うオリエンテーション
- 教室やグラウンドなど、場所や内容は団体ごとに違う
- 活動内容を詳しく聞いたり、体験・見学ができる
- 先輩や現役メンバーとゆっくり話せる
→ 入るかどうか考えるための場。
違いをまとめると
- テント列
- 多くの団体を一気に見る
- 流れに沿って回る
- 情報収集が中心
- 多くの団体を一気に見る
- サーオリ
- 行く団体を自分で選ぶ
- 体験や詳しい説明が中心
- 入会判断に向いている
- 行く団体を自分で選ぶ
行かなきゃいけない?
どちらも参加は任意。
行かなくても不利になることはありません。
ただ、サークルや団体に入るつもりなら、
サーオリには参加した方が判断しやすいです。
また、テント列は諸手続きの流れなので、基本的には参加する前提になっています。
よくある勘違い
- その場で入会を決めないといけない → ❌
- 断りづらい → ❌
- 初心者は行きづらい → ❌
聞くだけ・見て回るだけでも問題ありません。
ひとこと補足
テント列で気になった団体を、
サーオリで改めて見に行く、という流れが一番多いです。
まとめ
- テント列は、諸手続き後に順路に沿って多くの団体を見て回り、サークルや団体の全体像をつかむための新歓イベント
- サーオリは、各団体が個別に行うオリエンテーションで、活動内容の説明や体験を通して入会を検討するための場
- テント列は情報収集が中心、サーオリは入会判断に向いたイベント
- 一般的には、テント列で気になった団体を見つけてサーオリに参加するという流れ
- どちらも参加は任意で、その場で入会を決める必要はない
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オリターって何ですか?
オリターは、上クラ(2年生)として新入生のオリエンテーションをサポートする人たち。 プレオリやオリ合宿に参加し、正副オリ長を手伝いながらオリエンテーションを回します。
何をする役割?
オリターは、オリ運営チームのサポートメンバーとして現場で動きます。
主な役割は次の通り。
- 諸手続き後の顔合わせのサポート
- プレオリの準備・当日の補助
- オリ合宿(オリ旅行)の運営補助
- 人数確認・誘導・新入生のフォロー
👉 正副オリ長だけでは回らない部分を支える役割です。
何人くらいいるの?
人数はクラスによって大きく異なります。
- 少人数のクラスもある
- クラスの大半がオリターになる場合もある
明確な人数の上限はなく、関わり方も柔軟です。
どんな人が向いている?
次のような人が参加することが多いです。
- 2年生でもオリ合宿に参加したい人
- 下クラと関わりたい人
- クラスのつながりを次の学年まで残したい人
- 正副オリ長ほどの責任は負えないが運営には関わりたい人
男女構成について
男クラ以外のクラスでは、
- 男女のオリターがいる体制
になるよう調整されることが一般的です。
オリ合宿や新入生対応のため、性別の偏りがないことが望まれます。
いつ決まる?
オリターは、
正副オリ長が中心となって1年秋〜冬ごろに決めます。
忙しさは?
忙しいのはプレオリ〜オリ合宿の期間です。
- 普段:ほぼ活動なし
- オリ期間:準備や当日の運営で忙しい
👉 短期集中型の役割です。
よくある勘違い
- 「オリター=オリ長」 → ❌
- 「少人数じゃないとできない」 → ❌
- 「1年生がやる役職」 → ❌
オリターは上クラ(2年生)が担当するサポート役です。
まとめ
- オリターは上クラとして新入生オリエンをサポートするメンバー
- 主な仕事
- プレオリの補助
- オリ合宿の運営サポート
- 新入生のフォロー
- プレオリの補助
- 人数はクラスごとに異なり、多くの学生が参加することもある
- 正副オリ長が中心となり1年秋〜冬ごろに決める
忙しいのはオリ期間のみで、比較的参加しやすい役割
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クラス写真っていつ撮りますか?
サーオリの日に撮ります。時間は近くなればクラスLINEなどで説明があるはずです。もし前もって知りたい場合は、上クラのオリ長に聞いてみましょう!
いつ撮るの?
クラス写真は、サーオリの日に撮影されます。
この日はクラスごとに集合時間が決められており、その時間に集まって撮影を行います。
時間は決まっているの?
クラスごとに撮影時間が決まっています。
具体的な集合時間は、
- クラスLINE
- オリ長からの連絡
- 上クラからの案内
などで共有されることが多いです。
どこで撮るの?
撮影場所は案内されますが、駒場キャンパスのKOMCEE EAST周辺で撮影されることが多いです。
当日は指定された場所に集合して撮影を行います。
参加は必須?
参加は必須です。
クラス全体で撮影する公式の集合写真のため、基本的には全員参加する前提になっています。
まとめ
- クラス写真はサーオリの日にクラスごとに撮影される
- 撮影時間はクラスごとに決まっており、クラスLINEやオリ長から案内がある
- 場所は案内されるが、KOMCEE EAST周辺で撮影されることが多い
- クラス全員で撮る写真のため参加は必須
※本記事の掲載情報は最新ではない、または正確でない可能性があります。最新情報は必ず大学の公式ウェブサイトやUTAS等でご確認ください。
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